株式会社ダリコーポレーション | 薬機法(薬事法)チェック
化粧品や健康食品などの広告表現が薬機法(薬事法)に抵触していないかチェックし、リライト案をご提案します。
薬機法,チェック
793
home,page-template,page-template-full_width,page-template-full_width-php,page,page-id-793,ajax_updown_fade,page_not_loaded,,vertical_menu_enabled,qode-title-hidden,qode_grid_1200,side_area_uncovered_from_content,qode-content-sidebar-responsive,qode-theme-ver-13.7,qode-theme-bridge,wpb-js-composer js-comp-ver-5.4.5,vc_responsive

News & Information

Coming soon

News & Information

記事一覧ページへ

ダリコーポレーションが出来ること

チェック&リライト

WEB広告、紙媒体広告など、媒体は問いません。

薬機法だけでなく、景品表示法や健康増進法など、リーガルを踏まえて、各媒体の広告掲載基準に準拠した、代案となる広告表現をご提案します。

リライトではなく、新規での文章作成も承ります。(別途お見積もり)

メールによるご相談

すぐにOKかNGかを知りたい場合

NGの原因や理由を知りたい場合

文章以外のデザインや画像のNGを知りたい場合

薬機法は正式には「医薬品、医療機器の品質、有効性及び安全性の確保等による法律」と言いいます。2014年11月25日の薬事法改正により、薬事法から薬機法と名称が変わりました。

化粧品やサプリメントなどの健康食品の広告は、薬機法などの法律によって表現が規制されています。また、医薬品にしか許されていない成分を配合した食品等の製造販売も薬機法違反になります。

近年ではインターネットやSNSの普及、国内における海外製品の販売が増えていることから、規制はますます厳しくなっており、広告表現にかかわる知識が求められています。

薬機法とは
景品表示法

景品表示法とは、正式には不当景品類及び不当表示防止法といいます。

景品表示法は、商品やサービスの内容、品質、価格などを消費者に偽ったり、あるいは誤認させたりするような表示を規制する法律です。また、過大な景品類を提供することで消費者を釣って、実際には品質のよくない商品を購入させることを防ぐために、景品類の制限なども設けています。これによって、消費者が不利益を被らないように守っているのです。

国民の健康維持と増進、現代病の予防などを目的した法律です。

国民の健康推進のための基本事項を定めており、健康食品を含む食品の表示、食品の分類方法、許可などについても定めています。食品に関すること以外にも、第25条では受動喫煙防止に関するに内容も規定されています。

健康増進法

ダリコーポレーションの活動について

広告研究

広告の研究

企業や組織が発信する薬機法や景品表示法等に関わる広告について、常に研究していきます。

行政の最新情報の発信

行政の最新情報の発信

厚生労働省、消費者庁、公正取引委員会、東京都、大阪府など行政から発表される重要な情報を配信していきます。

事例紹介

事例紹介

NG事例やGOOD事例など最新の事例を検証し、ご紹介していきます。

お役立ちコラム

お役立ちコラム

薬機法や景品表示法等を踏まえた広告表現について、コラムを発信していきます。

顧問契約

顧問契約

企業様と顧問契約を結ぶことで、個別のご相談にも応えていきます。

相談

ご相談

企業様から個別の案件のご相談をいただき、リーガルチェックやリライトをさせていただきます。(有償)

薬機法広告表現推進センターの活動について

書籍・執筆

見えない相手に対して言葉で訴求するには、対面のときの何倍も相手のことを考えなくてはいけません。ビジネスの原則は「商品を買うのはお客様」ということ。

教材ダウンロード

見えない相手に対して言葉で訴求するには、対面のときの何倍も相手のことを考えなくてはいけません。ビジネスの原則は「商品を買うのはお客様」ということ。

検定

見えない相手に対して言葉で訴求するには、対面のときの何倍も相手のことを考えなくてはいけません。ビジネスの原則は「商品を買うのはお客様」ということ。